2016年10月15日

<嗚呼、玉手箱>





長い一週間が終わった。

明日日曜日は休みで、
月曜日から夜勤なので、
暫し、ゆっくりと寛げる。

昼間、広島カープが、無事に、
クライマックスシリーズを制し、
日本シリーズへの切符を確定した。

夜、いったん母親のアパートに寄り、
それから、横川のアパートに帰ると、
ドアの隙間に、ゆうパックのご不在連絡票を2通見つける。

配達日は、

一つは、10/13 15;39
もう一つは、今日、10/15 17:27
になっている。

2通とも同一人物で、博多のお○も○様だ。
同じ荷物が、13日にも配達されているのに、
全く、気付かないでいた。

急ぎ、通知書にある受付の電話番号に問い合わせをする。

直接受け取りは、広島西郵便局、
夜の0時まで窓口が開いているということで、

ネットで調べてみると、自宅からすぐ近くなので、
急ぎ、流星号に飛び乗って、20分ほどで、
大きな大きな荷物を受け取る。

また、中から出てきたのは、
宝物の数々、まさに玉手箱。。。

浦島太郎の竜宮城から持ち帰った玉手箱では、
禁を破って開けると、箱から出てきた煙を浴びて、
イッキに年寄りになってしまうが、、、

お○も○様の玉手箱からは、
たくさんの貴重な食料の数々。

プミポン国王が亡くなられて、
気持ちがどうにも落ち着かず、
寂しい想いをしていたのが、

逆に、イッキに30年ぐらい若返ったような、
そんないっぱいの元気を与えて頂きました。

お○も○様どうもありがとうございます。

キャップと耳当てなども、寒風吹き荒ぶ中、
大変有難く、メッチャ嬉しいです。

この後、日付が変わる時間帯ぐらいに、
もう一度、母親のアパートに出向くので、
早速、使わせて頂きます。

<嗚呼、あったかーーーいです>
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