2016年10月10日

<嗚呼、べっぴんさん> (2016-10-10) <嗚呼、べっぴんさん> (2016-10-10) <嗚呼、べっぴんさん>


{今から70年ほど前、戦後の日本は、
すべてが0からの出発でした

モノのない時代 神戸の焼け跡で、
ある想いを抱いた女性たちがいました}


結局、パンドラの箱を開けてしまった

新しいNHK朝ドラの1話目・・・

導入部のナレーションから、
グッと、心に入ってくるものがあり、
すぐさま6日分、通して観てしまう

これで、もう、
止まらなくなりました


勇気・愛情・信頼・希望

このべっぴんさんのモチーフを、
四つ葉のクローバーが暗示的に表している

舞台が神戸

ご縁があります
とても大切な思い出の土地

べっぴんさん、別嬪さん、、、

神戸のビジネスで扱うものが、
別品という言葉で出てきたのは、
このべっぴんさんにも投影されている

最初の1週間で、
もう完全に逃げられない話の展開になってくる

主題歌ミスチルの「ヒカリノアトリエ」も、
未来への希望を喚起させ、耳に心地よく響く

これから150話以上、、、
時間のやりくりをしながら、
新しい追っかけが始まる


ということで、1週間の始まり
今日から日勤・・・

外はまだ、真っ暗
かなり冷え込んできて、13度ぐらい

寒風!?吹き荒ぶ中、
今、まさに、
流星号で、行ってきます
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