2010年01月30日

チェンマイ居酒屋「ぐでんぐでん」オープン



ついにこの日がやってきました。

チェンマイで、気の置けない盟友が、、、


今宵、、、1月30日、、、
渾身の居酒屋「ぐでんぐでん」をオープンします。
誠に、真に、嬉しい限りです。

場所は、チェンプアック門の近く、
堀の外側傍です。


彼とは不思議なご縁で知り合い、、、
まさに、、、

気がつけば「ぐでんぐでん」

チェンマイ在住の皆様、、、
また、チェンマイへお越しの皆々様、、、

多数お誘い合わせのうえ、、、

今宵チェンマイ最後の止まり木

「ぐでんぐでん」

へお越し下さいませ。。。



嗚呼、これまたさしずめ、、、
気がつけば「ぐでんぐでん」


追伸:肝心の自身の方の問題、、、
チェンモードの新規工場は、改築にもう少々時間を要し、
本来、今日、新築式を執り行うはずが、延期となりました。

工事が済み次第、次の縁起のいい日を見つけ、
1週間ぐらいの前後に決着をつけます・・・

2010年01月25日

「チェンモード新規工場」改築工事中!?


2009年9月、二棟間借りしているサンカンペンの工場で、
その場所を新しく購入する第三者が現れ、
急遽、立ち退きを余儀なくされます。

それからスッタモンダあり、
時間を引っ張りに引っ張って???
さて、紆余曲折の果て、、、



年が明けて、2010年1月4日、、、
近くの古〜い鉄工所跡を買い取り、
ようやく無事登記の手続き完了、、、





ただ、生産現場では今が一番忙しい時期で、
昨年の12月よりこの4月まで、
2010年の春夏物の出荷でフル稼動。。。

その工場のとりあえずの手直しのつもりが、
いつしか、できるだけお金をかけないで!?、、、
全面的に改築工事する運びとなりました。



まずは、周りのジャングルのような樹々を伐採、、、





自分たちで大量のタイルやペンキなどの資材を購入し、
従業員やその身内などが協力し合って、
それこそ手作りの建物に仕上げていきます。






ミシンを縦に長くおけるように、
元あった部屋を壁ごとぶち壊し、、、





当初は一体どうなるんだろうとヤキモキしましたが、
案ずるよりは産むが安し、、、



床の上を全面、自分たちでタイルを貼り直し、
壁を新規にクリーム色に綺麗にペイントして、
けっこう、それらしく、様変わりしてきました。






裏の庭地に、大きめの台所と憩いの場を設け、





それに隣接するスペースに、
女子従業員用の2つ水洗式トイレと一基男子トイレ。。。
(一応、お客さん用に、屋内にもう一箇所、改装水洗式トイレ。)



番頭の大カン(大きなカンチャナさんの略)さんの誕生日が、
1月29日なので、当初は、その日に引越しする予定が、、、

いろいろと暦に照らして、日付と縁起を調べ、
最終的に、30日の午前中に、お坊さんを呼んで、
タイ式の伝統に則り、まずは引越しの儀式のみを執り行います。

スカス、、、

出荷納期が常に迫っており、
次回の2月2日のシッピングに間に合わせるように、

現場の生産工程の手を止められるはずもなく、
その出荷が済み次第、2月3日以降、
イッキに、短時間で引越しをする運びです。

これまでは、3階建て二棟を賃貸しながら、
上になればなるほど、暑さのために熱がこもり、
4月5月の時期は40度を超える劣悪の現場でしたが、、、

この度の平屋の新工場は、自然の中で広々として非常に風通しがよく、
より緻密で出来のいい作品を仕上げていくのに、
従業員が働きやすい環境になるものと自負します。



残り5日あまり、、、





どんな風に古い鉄工所が我々の新規工場に生まれ変わるのか、、、
細工は流々、仕上げをごろうじろ。。。
でゴジャリマス、、、

嗚呼・・・

「チェンモード新規工場」改築工事中!?

2009年9月、二棟間借りしているサンカンペンの工場で、
その場所を新しく購入する第三者が現れ、
急遽、立ち退きを余儀なくされます。

それからスッタモンダあり、
時間を引っ張りに引っ張って???
さて、紆余曲折の果て、、、



年が明けて、2010年1月4日、、、
近くの古〜い鉄工所跡を買い取り、
ようやく無事登記の手続き完了、、、





ただ、生産現場では今が一番忙しい時期で、
昨年の12月よりこの4月まで、
2010年の春夏物の出荷でフル稼動。。。

その工場のとりあえずの手直しのつもりが、
いつしか、できるだけお金をかけないで!?、、、
全面的に改築工事する運びとなりました。


まずは、周りのジャングルのような樹々を伐採、、、

自分たちで大量のタイルやペンキなどの資材を購入し、
従業員やその身内などが協力し合って、
それこそ手作りの建物に仕上げていきます。

ミシンを縦に長くおけるように、
元あった部屋を壁ごとぶち壊し、、、


当初は一体どうなるんだろうとヤキモキしましたが、
案ずるよりは産むが安し、、、

床の上を全面、自分たちでタイルを貼り直し、
壁を新規にクリーム色に綺麗にペイントして、
けっこう、それらしく、様変わりしてきました。


裏の庭地に、大きめの台所と憩いの場を設け、


それに隣接するスペースに、
女子従業員用の2つ水洗式トイレと一基男子トイレ。。。
(一応、お客さん用に、屋内にもう一箇所、改装水洗式トイレ。)



番頭の大カン(大きなカンチャナさんの略)さんの誕生日が、
1月29日なので、当初は、その日に引越しする予定が、、、

いろいろと暦に照らして、日付と縁起を調べ、
最終的に、30日の午前中に、お坊さんを呼んで、
タイ式の伝統に則り、まずは引越しの儀式のみを執り行います。

スカス、、、

出荷納期が常に迫っており、
次回の2月2日のシッピングに間に合わせるように、

現場の生産工程の手を止められるはずもなく、
その出荷が済み次第、2月3日以降、
イッキに、短時間で引越しをする運びです。

これまでは、3階建て二棟を賃貸しながら、
上になればなるほど、暑さのために熱がこもり、
4月5月の時期は40度を超える劣悪の現場でしたが、、、

この度の平屋の新工場は、自然の中で広々として非常に風通しがよく、
より緻密で出来のいい作品を仕上げていくのに、
従業員が働きやすい環境になるものと自負します。



残り5日あまり、、、


どんな風に古い鉄工所が我々の新規工場に生まれ変わるのか、、、
細工は流々、仕上げをごろうじろ。。。
でゴジャリマス、、、

嗚呼・・・

2010年01月19日

二つの「哀歌」!?



「哀愁」と云う文字には、どこか切ない響きがあるけれど、
いつ頃から、「哀しい」という文字に惹かれたのか記憶が曖昧である。

そして、いつ頃からか、かなしいを、「悲しい」ではなくて、
「哀しい」の文字を多く使うようになっていた。

感覚的なものではあるけれど、
「哀しい」の方が、どこかはかなく切ないイメージを喚起させる。

「哀」と「愛」

同じ語感に包まれながら、
この二つの文字は、
まさに表裏一体であるような気がする。

愛するがゆえに哀しくなり、
哀しいがゆえに愛おしくなる。

哀しい歌と書いて「哀歌」

世界中で、哀しい歌、
すなわち「エレジー」
を代表する歌は数限りなくあるだろうけれど、

一昨年、、、日本の歌に全く疎いワスは、、、
ある最も信頼している方より一つの歌をご紹介された。

これを最初に聴いた時は、まさに鳥肌が立った。
胸が締め付けられるように心の奥底を抉られ、
いろいろな想いが走馬灯のように頭をよぎった。

平井堅「哀歌(エレジー)」


この「哀歌(エレジー)」のタイトルから、
忘れ去られた想いが、イッキに30年ぐらい昔に遡る、、、

当時、東京の大都会の谷間の隅っこで、
明日への夢や希望もなく、
生きているのがつらくてつらくてならなかった時、

ふと街角で聴いた 
金子裕則さんのそのものズバリ「哀歌」

まるで金縛りにあったかのように、
当時の哀しみの淵で彷徨っていた、
ウブなワスの心が鷲掴みにされました。

金子裕則「哀歌」




今から振り返れば、軟弱だと誰かに罵られるかもしれないけれど、
当時、その歌にどれだけ、心を癒され慰められたことか、、、

透き通るような甘く切ない声質が、、、
まるでそのまま心の細胞の中に静かに沁みわたってきた。

ない金をはたいて、
当時の金子さんのLP盤を擦り切れるほど聴いた、、、

そうして、突然、ふと思った。。。


今、つらいつらいと感じていることは、
錯覚なんじゃないかと、、、

ソステ、、、

哀しいというのは、
決して恥ずかしいことじゃないんじゃないかと、、、

つらいことをつらい、哀しいことを哀しいと云えば、
どこか心根の弱い欠陥じみた暗い人間のように採り上げられたりするけれど、
人間の精神は、常に右に左に振れている、、、

ずっとポジティブでありえないように、
そのままずっとネガティブでもありえない。

哀しみのどん底を突き詰めれば、
どこかで、それと相反する喜びが顔を出してくる。

哀しみは哀れむと同時に、慈しむ気持ちに繋がり、
哀と愛、、、
人を愛おしむ想いに包まれる。


つらいことをつらいと認め、
哀しいことを哀しいと素直に感じたら、
心がスッカリと楽になりました。


どんな歌がどのような形で人の心を打つのか、
それは、その当の本人にしかわからないけれど、


歌との出逢いも、一期一会、、、


歌がその時代時代を映し出すように、
その人それぞれの心の内面にまで、
深く深く入っていくに違いありません。




現代では、このネット上で、
スッカリ忘れ去ってしまった過去の記憶を、
信じられないような鮮やかさで再現してくれます。


哀しみから逃げるのではなく、そのままの丸ごとの形で受け入れた時、
哀しみを涙と共に押し流し、心が浄化され、精神が昇華したような、
そんな想いにさえ浸れました。。。

二つの全く違うタイプの「哀歌」

哀しいのは哀しいのだけれど、
同時に、、、
どこか逆説的な元気を呼び覚まされ、

人を敬う気持ちと共に、
心がいじらしく切なく愛おしくなってくる。


皆さんにとっての、
とっておきの心の歌は何でしょう???

2010年01月11日

「アバター」@「こどもの日」


年明け早々、心痛なことがあり、
それが気懸かりで、落ち着かない日々が続いていました。

1月9日、、、土曜日、、、
タイでは国をあげて賑やかな「こどもの日」

新規工場移転の準備の傍ら、
番頭さんの大カンさんがこどもたちをかまってあげたら、、、
とその声に励まされ、促されるように、、、

前々から子供たちにせがまれては延び延びになっていた、、、
今、封切りの「アバター」を鑑賞するべく、夕刻、、、
エアポートプラザではなく、センタン(セントラルデパート)に向かった。

午後4時に着くものの、、、
映画は3時の次は6時の上映予定。。。
まだ、2時間以上も、間があります。

そこで、初めての試みであるが、
娘と息子に交じって、同じセンタンにある、
タイのカラオケボックスに入る。

ワスはここ2、3年ばかりタイポップスのミュージックシーンに、
非常に疎くなってきてはいるが、、、

子供たちは大はしゃぎで、
最近の歌を感心するぐらいにまあよく知っていて、
あれやこれやと連続して選曲しては入れている。

告白すれば、、、
高一の娘と小六の息子が大声を張り上げて歌うのを初めて聴いた。

なかなかこういう時間って、これまで全くなくて、
不思議なぐらいに、ワス自身の気分も癒された。

ご丁寧にも点数まで出るが、二人とも70点台で、80点まで届かない。
ここは、親父の貫禄で3曲ばかりブチかましましたところ、
86、83、89点と、自慢めきますが、ちょっと面目を保ちました。

20曲ほど、子供たちが続けざまに喉も嗄れんばかりに歌い切った折、
急いで、4Fの映画館に足を運びます。

キャメロン監督が前回の「タイタニック」以来、満を持して臨んだ、
すべての興行成績を塗り替えようかという勢いの「アバター」、、、
3時間にも及ぼうかという大作、、、

正直、最初は、あまり期待はしていなかったんです、、、
「タイタニック」が映画至上ブッチギリの最大最高の興行を挙げ、
どうしても二番煎じのような気がして、、、

全編タイ語吹き替えになっておりましたが、
全く、時間の冗漫さを感じずに、最後までイッキに、
切ないぐらいに心を惹き付けて離しませんでした。

どのように言葉を繋いで感想を述べればいいのか、、、
ただただ、映画もここまで進化してしまったのか、、、
という大きな感慨にさえ耽っています。

昔、「ET」や、あるいは最近では、
「The TerminatorU」や「THE MATRIX RELOADED」を、
初めて観た時に似た熱い衝撃が走りました。

間違いなく、映画史上で一つの分岐点になる、
独自の世界を有する貴重な映画として刻まれるでありましょう。

単なるCGを駆使したSFとしての側面だけではなく、
ストーリー的にも現代を生きる人間に大きな警鐘を鳴らしている。

物語の舞台である、衛星パンドラは、そのものズバリ、
自然破壊や温暖化で塗炭の苦しみに喘いでいる今の地球そのものの鏡写しであり、

人間の取るべき行動の愚かさや無情さを、
対比すべくこのうえないまでの美しい映像で語りかけてくる。

また、観ようによっては、
壮大なグローバルなまでの愛のテーマをも醸し出している。

キャメロン監督が創造した独自の設定や動物やそれに相対する機械との妙が、
常に交錯しながら、自然と生き物の共存をも訴えかけてきています。

物語前半で、ナヴィ族の聖なる樹が炎上し、
無残にも倒れてくる様を、目の当たりにした時、、、

誰もが、人類の愚かな行動を自覚し、
切ないまでの憐憫の情が湧き起ってくるに相違ありません。

映画上では、植物学者を演じるあのエイリアンでお馴染みの、
シガニー=ウィーパーが何ともスパイスの効いたいい味を出している。

主人公の半身不随のジェイクが最後に迫られた決断も、、、
その彼女の状況をきちんと描くことで伏線が敷かれてあり、

観る者をして、ジェイクの取った行動を自然に受け入れられる下地になり、
とても納得させられる形で切れ味鋭い余韻を漂わせる。


映画が終わって、、、
暫く、その場を動くことができませんでした。

ただ、その時、ふと胸をよぎったのは、
こうした映画は商業的には大成功を収めるでしょうが、
きっと賛否両論があるんだろうなあ、、、って思いました。

それだけ、映画が映画を超えて、ずっと先の先にに行ってしまった感があり、
こうした映画には、必ず、ヤッカミや反論、嫌悪感を抱く方も少なくないからです。

先の「ET」等を初めて観た時の純粋な感動や衝撃がいつしか風化していき、
この「アバター」それ自体も、ワスの評価上でも、
数ある映画の中の「ワンノブゼム」になっていくのかもしれません。

ただ、今のこの感動をずっと、素直に、
心の内面に刻んでおきたいです。

こうした素晴らしい映画を観る時、
映画へのさらなる可能性や未知なる新たな感動を呼び覚ましてくれる期待に、
大きく胸を膨らませます。



映画が終わって、某日本食屋さんで、日本料理を口にしながら、
二人の子供に、「アバター」に対する率直な感想を聞いたところ、、、

二人共、うまく言葉では表現できないけれど、
目を輝かせながら、強く感動を投げかけてきました。

ワス自身も、今は、
この感動の度合いをうまく言葉にできないでいます。

ただ、この「アバター」それ自体が、
世界の映画史上、独特の地位を築き、
一つの金字塔を打ち立てたのは疑いありません。

この映画の翌日、、、ある人からようやく待望の連絡があり、
先の気懸かりはスッカリ安堵に変わりました。

心のどこかで、この気懸かりがずっと引っ掛かって、
映画に100%集中できない面があったからです。

もう一度、、、今度は一人で、
腰を据えて、映画館へ、、、
「アバター」を観に行きたいと心から念じました。

<そうこうするうちに終わっちゃいますでしょうか???>



嗚呼、、、映画って、本当にいいですね・・・

2010年01月03日

「謹賀新年&2010年度決意表明!」

謹賀新年
<喪中により公のお祝いを極力控えておりました>


さて、1月1日、、、アルパインゴルフ・・・
今年一年を占う大事なゴルフ決戦、、、
07:34、10番ホールより(イン)スタート・・・

メンバーは、
「永久スクラッチの契り」
を交わした9名を含む3グループ12名。

過去5年間、元旦にゴルフをして、
必ず、バーディーが出ると云う有難きジンクスがあり、
とりわけ2009年1月1日は、何と3バーディーを記録。

さて、本年初ゴルフは如何に???




と、、、気持ちだけは大いに盛り上がっていましたが、
心と体はバラバラで、集中力を大きく欠き、、、
結果から記しますと、無残玉砕、完全敗北、、、

今年のテーマである「3パット撲滅!?」を掲げておりましたが、
いきなり言い訳ナシの3パットが計7回で、
53(イン)+46(アウト)=99。。。

ただジンクスは活きていて、、、
8番ショートホールで、待望の1バーディー、、、
これで、6年連続、元旦ゴルフのバーディーラッシュ。。。

スカス、、、


「永久スクラッチの契り」戦、、、
対:真翡呑様、大御所様、若旦那、Mプロ、十七(アイ)右衛門様、宅配便様、
銀ギラ銀殿、真蒜魔殿、真芯巌殿、、、計9戦、見事に全敗・・・

2010年度の風雲の翳りを暗示させます。
嗚呼、、、いきなり9つの借金にて、
勝率5割の夢は程遠く・・・嗚呼・・・

スカスのスカス、、、
気を取り直して、
ポジティブに頑張ります。。。



と、前置きはこのぐらいにして、

「2010年度の所信表明」としての決意のほどは、、、

過去何年間か、、、
あまりにも大上段に構え過ぎて、
まさに大冗談になっておりましたが、、、

シンプルに、、、

「健康に留意して、元気が一番、
人に嫌われることを厭わず、
できないことはできないとNoと云える勇気を持ち、
本業に精魂を傾けます!!!」


決して家族を蔑ろにするわけではありませんが、
まずは、新年早々、新規工場移転に始まり、
人とのお付き合いは程々に、仕事で結果を出すように努めます。

ソステ、、、

今年のテーマの一(二)文字は、、、

「翔(駆)<(け)る>」


即ち、「大空を翔るように、何事にも早く駆ける!」

これまで臆病なまでに慎重に構えていたきらいがありましたが、
今年は、思い切って、考えるより、まず動いてみる、、、
走りながら考える、ぐらいの気概でやっていきます。

<決して、ゴルフのロストボールを捜しに駆け回る意味ではありません>


ということで、、、
ご挨拶の繰り返しになりますが、、、


皆々様、、、
本年もどうぞヨロシクお願い致します!!!



TF:廣山文美王拝