2007年06月10日

「チェンマイに溺れる」永田玄ワールドに溺れて

日本からの大事なお取引先のお客様を、
無事、チェンマイにお迎えして、夜遅く帰宅すると、
何と、ひとつの小包が届いてありました、、、

逸る気持ちを抑えながら、、、包みを開きます、、、

中からは、刷り上ったばかりの、
その匂いまでが浮き立つような新刊本、、、

「チェンマイに溺れる」永田玄著


永田氏のご好意で、出版社を通じて、
直接、真っ新のご本を送って下さったのです。

暫く、稲光に打たれたように、
体が硬直して、その美しい本に見惚れてしまいました。

3ヶ月前の永田氏とのお約束が現実となったのです。

→輪廻流転「ホンテウ」永田玄氏との再会!?

渾身のチェンマイ関連3作目も、
ストレートに読む者に訴えかけます。

こうして、練りに練られた一字一句、
ステキな写真の一点一点、、、

永田氏の魂の叫びを怒涛のイッキ読みで、
また、お約束で、白々と夜が明けてしまいました、、、

至福の時です!



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