2006年06月18日

日米両恩人、同時期来タイ?!


グリーンバレー、9番、池越えパー4ミドルホール、
3オン、下りの1.5m、入れればパー、、、、


突然、携帯のバイブレーションが、、、

「もしもしー」

「−−−−−?」

「誰だかわかる?」

「あー、I さんですか?」

「違うよ、SLYだよーーー」


<ゲッゲッゲッゲッゲッゲッゲー?!臓


いつもの天然ボケで、思い切り大変失礼ブチかましました。

アメリカで全面的にお世話になりましたIさんが、
この日の前日、バンコク入りしているはずだった。

てっきり、分刻みに忙しいIさんによる、
チェンマイ入りの時間の確認電話と早合点してしまったのだ。

それしても、お二人の声がよく似ている。

どちらも、まるで「地獄からの使者」のように、
低音で不気味な響きを醸し出す。<失礼!臓

とはいえ、SLY殿からの電話は嬉しかったなー。

憧れのチェキさんとのご対面をセッティングして下さったり、
タイポップスに太いパイプがあるこの道の大先輩である。

タイミングが合えば、SLY殿の来バンコクに合わせて、
上京したかったぐらいだ。

さて、9番H、パーパット

しっかり沈めました、、、と云いたいところですが、
2m以上オーバーし、3パットのダボ。
(まあー、いつものことです!)



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